人妻(不倫)好きな男性は多い。
人妻という妖艶さと、秘密を共有している優越感に浸ってしまうのだろうか。
秘密の共有は世間から認知されないことゆえに独自の世界が展開される。学生のときの初恋のような甘い感情。秘密を抱えているという世間に対する優越感。認知されないがために二人の暴走が始まってしまうなんてのは規定路線、形式美なのではないだろうか。
人妻の体形はえっちだ。日常生活に忙殺され、体形のメンテナンスもする時間も取れない中、胸のお肉はついていく。そんな姿をこの漫画は描いていくれている。いざ会うときに、選んできたであろう下着の柄も、とてもそそるものがある。
最後、ゴムなしで中出しする描写があるのだが、ゴムなしで入れているときに、女性は気づかないものなのだろうか。
お尻の穴での経験のことを考える(同じとは思えないが)と、アナルパールにゴムがついていてもいなくても、絶対わからない自信がある。経験を重ねていくとパールの感触が少し違うか?くらいはわかるようになるのかな。
ゴムありゴムなしの話題に戻ると、経験的にゴムをつけていない状況に興奮する、というのはあるかもれない。シチュエーションに興奮する的な。感触的には変わらなくても、興奮度合いが高いから、余計に気持ちい。男性としても、中に出せるという期待、また、ゴムをしていないという優越感、支配感もあるだろう。
ゴムをしていないという状況で女性も興奮するのだろうか。
それは各々パートナーに確認してもらいたい。


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